飲食店の仕組みづくりツール集

飲食店の仕組みづくりツール集を
使ってみませんか?

『これで決まり! 飲食店の仕組みづくりツール集!』は、小規模店舗の飲食店様が、
実践的で、汎用性があり、即効で使え、簡単に効力を発揮する、
そんなわがままなツール集となっています。既に、多くの方からうれしいご報告をいただいております。

「最近の飲食店って」どう?

めまぐしく変わる社会情勢!ちょっと前までは、食べるもの、着るもの、住むところの商売、いわゆる 衣食住に関する商売は全然大丈夫だよ!!そんな話を聞いたものだ。本当にそうなのだろうか? 現在、外食産業で利益を出そうと思うと本当に大変!な状況だ。 周りを見渡しても余裕のあるお店はごく少数であろうし、これだけ刻々と変化する時代になると、 そんなお店ださえ、”ウチは大丈夫”なんて言ってられない状況ではなかろうか? 傍目には、『儲かっていいね』『いつも繁盛しているね』なんていわれることも多い飲食店だが、 本当のところはどうなんだろうか?

こんにちわ!
フードポケットの吉田と申します。

外食産業にとっては、本当に厳しい時代がやってきましたよね!
実は現在、弊社も飲食店を経営しておりまして、そのその楽しさも知っております。そして、その大変さも知っております。

さて、今回この『これで決まり!飲食店の仕組みづくりツール集』を発売させていただきましたが、

じゃ、どうして発売したのかと言うと
ただ単純に、こういった実践的な商材が存在しなかったからです。

本屋さんへ行けば、、飲食店に関する本はいくらでもあります。 そりゃー、読めば、立派なこと、当たり前のこと、色々と勉強になることも書いてありますが、全体的にちょっと 難しすぎることが、多すぎるかな?有名な先生の著書なんかは、どうしてもそうなってしまうかもしれませんね!
『今日から使える!』っていうのがほしいですよね!

通商産業大臣賞

このツール集は、自分で実行するところが、味噌。 ん ”ミソ”
ツールは人を選びませんから・・・・!

特に小規模店舗の方、また勉強したい方、将来、独立したい方などにとても役に立つと思いますョ!

ご案内はこちら!

背景の色を変えるグルメな人各々

矢印の絵 背景の色を変えるグルメな人々

飽食の時代といわれて、もう何年たつのだろう? 皆さんはお気づきだろうか?

私たち日本人は、知らぬ間にとてもグルメになっていることを・・・・

思い出してほしい。以前は、外食というのは、ご飯を食べにいくという明確な目的が大きかった。 小さな頃は、外食に行くことは、とてもうれしく感じた時代であった。 ところがどうだろう!

食品流通が急速に発達し、強い日本は世界各地から食品を輸入し、飽食の時代を向かえてからは、 安くいろいろなものが食べられるようになった。

こうして、私たちは知らぬ間にどっぷりとグルメな生活に慣れてしまっているのだ。

これはこれで、ある意味良いことなのかもしれないが、同時に食に関して、感動する場面が急速に少なくなってしまっているのだ。

『最近、お客さんに喜んでいただいたり、感動してもらうのが難しい』と嘆く店長だが、
あたりまである。お客様、すなわち日本全体が、みんなグルメになってしまっているいのだ。

矢印の絵 社会が生むもうひとつの要求

お客様の要望が変わってきているのがわかる。

それは個室化を望むことである。

これは,お客様の立場からすれば、ただ食事をするだけでなく、その空間を利用しにきているということと解釈できる。 空間があって、サービスと料理がある。そんな順序の考え方だ。 飲食の需要が、単に食事をすることから、空間を利用するということに変化してきているのではないかとさえ思えてくる。

マンガ喫茶を考えてほしい。
新しい業態として誕生したマンガ喫茶は、市民権を得て大きく成長した。今ではほとんどのお店が、個室になっている。 さながら空間レンタル業といったところだ。

世の中が変われば、外食の重要の動機もその姿を変える。
良いことか、悪いことかは別として、今後はもっとこの傾向が強まるのは間違いないと思う。

矢印の絵 迫りくる予測できない敵!

飲食店は参入障壁が低く、比較的容易に商売を始める人や、FCなどを活用し異業種から開業する企業なども多く、 まだまだ元気のある業界に見えるが、背景としては、2003年をピークに市場は縮小傾向に向いており、今後は、 少子化の影響もあって、さらに厳しい環境になっていくことは間違いないとされている。

特に顕著なのは、お店のサイクルが非常に短くなってきていることで、今後は更にその傾向が強まりそうだ。

増してこの昨今、燃料をはじめ光熱費の高騰や食材の一斉値上げなどによって『仕入、経費』の増大加え、 お客様の消費は、急激に冷え込んできて、ダブル、いやいやトリプルパンチで本当に厳しい環境にたたされているのが、 外食産業の実情だ。

テレビやニュースでは、『外食離れ』なんていう言葉が頻繁に使われ、質の高くなったコンビニの弁当などに、 ある意味需要を奪われているのも納得してしまう。

ちょっと前までは、飲食店の敵は近くの飲食店だった・・・、当たり前のことだった。でも最近は違うのだ! それが、経済であったり、物価変動だったり、悪天候であったりと今までとは違う予測のつかない敵と 戦っていかなければならない時代に突入したのだ。

矢印の絵 飲食店は生き残れるか?

いろいろちょっと厳しい話をさせたもらったが、結論から言おう。
『十分生き残ることができます』

人間は食事をとらなければ、生きていけない。
まして、多様化するこの社会では、外食産業は未来永劫であるといえる。
しかしながら、現在の飲食店事情は飽和状態にあり、
生き抜く術を知るものだけが、継続できるのであろう。

矢印の絵 では、『どうしたら儲かるか?』

皆さんなら、どう答えるだろうか?

◎◎◎売上をたくさんつくる
◎◎◎仕入金額を抑える
◎◎◎人件費や他経費を節約する

そうですネ、みんな大正解! でも今でも一生懸命やっているのにどうやって?

  え〜と・・・・・・

しかし、ハッキリと言えるのは、お客様にとって、あなたのお店が必要されているかどうか?
ですよネ!

矢印の絵 先ず、数字は嘘をつかない

売上を分析すると『売上=お客様単価 × お客様数』と展開できる。
ということは、そのお店に見合うお客様単価と、来店されるお客様の人さまでそのお店の売は決まってしまうということだ。 と、ここでもう捻りすると、客単価が決まるとお客さまの人数を増やすしかなく、お客様の数が一定なら、客単価をあげるしかない というわけなのだ。数字だけから判断すると結構単純なことに思えてしまう。

また利益という面で考えると、飲食店には、FLコストという独特な経営状態を示す数字があり、原価(Food Cost)、人件費(Lobor Cost) の合計の売上げ高に対する占めるパーセンテージで表わされる指標数字、いわゆるFL比率が大きな鍵となる。この見解により業態差をなくす ことができ、経営状態がよくわかるようになる。これを必ず適正数字にしなければ、運営の継続は困難を極める。

矢印の絵 飲食店の業態は多種多様で、いろいろあるが、

ちょっと挙げてみるだけでも、和食、洋食、中華、焼肉、居酒屋、カフェ・・・またまたテイクアウトであったり、宅配であったり 、またFCであったりと、ありとあらゆるものがあるが、共通して言えることは、『短期で儲ける』とか『滅茶苦茶儲かる』といった考え方は 先ずすてたほうが良いということだ(例外がないわけではありませんが)

そして、基本的に出店時には結構な投資が必要であり、利益をあげ返済していかなくてはならない宿命を背負っている環境がほとんどであろう。

出店を考えた時から、いろんな業者から、『オーナー』『大将』などと呼ばれ、いかにも全てがうまくいくような雰囲気になってしまうことがあるが、 お店をオープンすると、しばらくは忙しい日が続くが続いても『あれっ』てな感じで、潮がひいたようにお客様が減っていくのが、一般的なパターンではなかろうか?

しかし勝負はそこからで、本当にお客様をつくっていくのが仕事となるのだ。

矢印の絵 これだけは避けなければならない『負の法則』

『今日は暇だな〜』とか『お客様こないな〜』なんて言っているお店の想像がつくが、どこのどんなお客様がこないのかを 考えなくてはならない。先ずは、お客様というのは、全てが新しいお客様ではないということを認識しなければならない。

ちょっと悪い例をあげると・・・ 『駅前にある中華料理のA店、どうもスタッフは無愛想だし、一番のネックは、味がイマイチ・・・ なかなかお客さんが定着してくれません。でも宣伝広告費には、お金かけてるネ』というお店があるとすると、まず、せっかく広告宣伝費を 使って、新しいお客様が来ていただいたとしても『これは、ダメダ』と思えば、お客様は二度と来ない。

ということは、また新しいお客様を獲得しなければ、お店の席は埋まらないことになってしまう。そして、さらにまた宣伝して新しいお客様を 獲得してもまた繋がらないのだ。極端な言い方をすれば、リピーターが全くないお店なら、常に新しい宣伝をし、常に新しいお客さまを獲得しなければ、 席がひとつも埋まらないことになる。

私は勝手にこれを『負の法則』と呼んでいるが、これではいつまでたっても飲食店としては成り立たない。

矢印の絵 繁盛店となる基本とは、

@目の前にいるお客様をリピーターにする
A新規客を獲得し、リピーターにする。

お客様には大変失礼だが、種類としてわけさせてもらうと@リピーター、A新規客と2つにわけることができると思う。 お店をささえてくれるお客様(リピーター)が多く、新規のお客様が多ければ、自然と繁盛していくことは想像がつく。

今、いちばん大切なことは、目の前にいるお客様をいのちがけで大切にし、また御来店いただくことなのだ。そのお客様が 頭の中に『このお店は機会があったら、また同じように来ようと思っていただければ、目に見えないが、未来のご予約をいれていただいたのと 同じこと!として考えることができる。さらに強いファンであれば、知人など他の人へ紹介してもらえるということへ繋がるなら願ってもないことだ。 なにもお店が立派だとか、お金がかかっているとかではなく、今いるお客様が、本当に満足されているかどうかが、いちばんの鍵になってくる。

とにかく『売上が減る=お客様が減っている』というと新しいお客様に目がいってしましがちだが、本当は、大切な目の前にいるお客様が、離れてしまって いるのではないか? と疑わなければいけないのではないだろうか?

飲食店とは、がむしゃらに『顧客満足度』を上げる商売なのだ。


案内

矢印の絵 飲食の現場の責任者の仕事って
   本当にやることだらけですよね!

飲食店仕組みづくりツール集の写真

売上管理、人材管理、お客様管理、店舗管理、在庫管理、メニュー管理、・・・、 また、これに調理部門を含めると、仕入管理、原価管理、衛生管理、・・・・・。お店の大小にかかわらず 、こなさなければならない事項がいっぱいですよね!

さて、そんな中、飲食店の多岐にわたる仕事をスッキリと簡潔にまとめ、効力を発揮できるものはないか・・・、 そんなことを感がえて、いろいろ探してみました。でも本屋さんでもセミナーへ行っても、杓子定規なことは書いてあっても どうも実践的ではありません。 それならば、自分で作ってしまおう。・・・ということで、本当に作ってしましました。それがこの 『これで決まり!飲食店の仕組みづくりツール集』【初級編】なのです。

飲食店は、『人によって始まり、人によって終わる』というぐらい、人によって大きく左右されるものです。 どうやったら、心地良い、雰囲気をつくれるか? どうしたらスキルアップできるか?ルーチンシートを作ってみよう! 水道光熱費を下げたいけれど・・・ 、そんな要望に応え、登場したのです。

その全ては、リピーターを増やすことに繋がっていくことが、前提なのです!

矢印の絵 シンプルな内容のその訳とは?

このツール集を製作するにあたって、いろいろな方とお話しましたが、先ず第一に感じたことです。 この業界、パソコンを使える人が少ない。

そのために、極力簡単なツールとしました。また制作にあったては、あまり複雑な考え方や、膨大な資料、どうでもいいツールは ご用意しておりません。

なぜなら、結局やらなくなってしまうからです。
そしてもうひとつ理由があります。

それは業界によって、運営方法が大きく違い、同じものがあてはまらないからです。すなわち、できるだけシンプルにし、 みなさんで、アレンジしていく必要があるのです。

前述のとおり、飲食店に携さわる者は、やることがいっぱいです。例えば、毎日チェックリストが20枚もあったら、 どのチェックリストが終わったのか、チェックリストをチェックするシートを作らなければならなくなってきます。

ナショナルチェーンのように、全国各店での均一化が求められるような仕事であれば、逆にマニュアルやチェックリストは 多いほうが有利かもしれませんが、

今回、ご興味をお持ちの皆様は、実践的で、汎用性があり、即効で使え、簡単に効力を発揮する・・・ そんなわがままな中身をご要望かと思います。ですから、そんな内容になっているのです。

矢印の絵 効果を発揮する人は?

大手チェーン店などに勤務経験があり、マネージメントなどが得意な方は、ここから先は適当に読み流してください!

私が、このツール集を利用してもらいたいと思う人は、

チェックマークとにかく忙しくなかなか時間がとれない人

チェックマーク何事にも挑戦したいと考えている人

チェックマークお店をほんうに良くしたいと考えているひ人

チェックマーク時間を有効に使いたい人

チェックマークお客様に喜んでもらいたいと思っている人

チェックマークお店が好きな人

チェックマーク将来、起業、独立したい人

チェックマークパソコンが少しさわれる人

チェックマーク自分でやる人

チェックマークみんなを幸せにしたいと思っている人

こんな方が効力を発揮すると思います。

矢印の絵 仕組みづくりツール集であなたが得られるメリット

●飲食店仕組みづくりツール集であなたが得られるメリットは以下の通りです。

  • 簡単にお店のコンセプトが作れる
  • 社員やアルバイトなどスタッフに明確なお店の基本事項が説明できる
  • 必要書類が、そのまま使える
  • お店の仕事内容が簡潔に表にまとめれる
  • アンケートや予約表なども、アレンジして使える
  • レシピの管理や提案書が活用できる
  • 売上を管理、前年対比や売上予算を確認できる
  • 原価率が正確に算出できる
  • 幹部や社長がつかう損益表も添付
  • 計画表が作成できる
  • 販促が簡単に利用できる
→→→自分で取り組むことにより、より力になっていきます。

飲食店仕組みづくりツール集セットの写真

さて、さて、ここまでたどりついたあなたは、きっと経営者、幹部、または相当前向きなスタッフ、そんな方だと思います。 忙しいなか、貴重な時間を費やしていただきありがとうございます。

何でもそうだと思うのですが、最初はいろんなことがわかりません。車の運転だってそうだと思うのです。例えば、今ではとても便利な ナビゲーションシステムですが、その存在を知らない。使い方が難しくて使わない。それでは、せっかく便利で楽しく安心して移動できる意味を ずっとわからないままでいるのだと思うのです。電子レンジだってそうですよね!そうそう感の言い方はお気づきですよね!ツールは人を選びません。

ちょっと脱線してしまいましたが、このツール集はとてもシンプルに作ってあります。(大手のチェーン店の方は物足りないかもしれません)今回は、 小規模店舗の方や将来独立を希望される方へ、また勉強したいという意欲的な方へ向けて制作したものです。ですから、少しパソコンをさわれれば、大丈夫です。 お店は千差万別、汎用性が利くようにしてありますので、複雑なものは一切ありません。さて、その気になる内容とは・・・・・、

  • 第一章 お店のコンセプトを明確に
  • 第二章 パートナーと呼べる人材確保
  • 第三章 お店の仕事は“やることいっぱい”
  • 第四章 数字をみてみよう
  • 第五章 少し先のことを考えてみよう
  • 第六章 便利な販促ツール
マッキーの絵1

●岐阜県 カフェ 店長さん

・カフェの店長をしています
こういった規則を作ることや売上、仕入などの数字管理ができる表などは、前からほしい、ほしいと思っていたのですが、 いざ、自分で作ろうとすると、結構めんどうで、どう作っていいのかわからないので、結局やったことがありません。

このツールは、自分流に利用ができるので、気軽に取り組むことができます。簡単にできるので、私にもとっても役に立ちます。 初心者の方や勉強したい方におすすめです。

●愛知県 和食 オーナー奥さま

・ここ最近売上げが落ちてきて悩んでいました。
リピーターが大事なのは、よく理解できました。若いスタッフにパソコンを使って、減価管理をしてもらうことが できるようになりました。この結果2%ぐらい仕入れが少なくて済みそうです。

なかなかこういったことは、誰も教えてくれないので、本当に助かります。

私がこのツールの良いと思うところは、自分たちで行動できるようになることです

今後は売上げアップを目指して、がんばります。

●和食 オーナーさん 52歳

・正直パソコンが苦手です。
知人にきいて活用しています。いままでどんぶり勘定でやってきたので、いろんなことがわかってうれしいです。 企業はこういうものを活用しているのが、よくわかります。

●オーナーを目指す店長さん 22歳

・将来自分でお店をもちたいです。
このマニュアルは、お店を立ち上げる時にも役に立ちます。今のお店で、活用しながら、上を目指します。

いろいろとお話させていただきましたが、飲食店は、冬の時代へ突入しています。

ところがですよ!

一方で、繁盛しているお店は、繁盛しています。その差はいったいなんなのでしょうか?それは、ハッキリ言って 魅力の差だと思います。繁盛しているお店はそれだけ魅力があるのです。お客さまが『ここへ食べにいきたい』という想いが強いお店が 繁盛するのです。逆に繁盛しなければ、それだけの魅力しかないということです。そして、更に厳しい環境が到来したら、置き去りにされてしまいます。 飲食店はとても費用や経費がかかります。野菜だって、肉だって、魚だって、仕入れたものが、お客様の口に入らず、やがて傷んで、まかないや破棄などしていては、 何のために商売しているかわかりません。とにかくお客様にきていただくということです。

先ほど、売上=お客様単価 × お客様数 と説明しましたが、今より売上を上げるとうことは、単価を上げるか、客数を増やすしか方法がありません。

そんなこと百も承知だよと言われるかもしれませんが、じゃあどうすれば、よいかということです。その答えはひとつです。

『目の前にいるお客様をリピーターにする』

これによって将来の受注を確定させるのです。次回はいつお見えになるのかわかりませんが、リピーターになるのであれば、目に見えないご予約を いただいたのと同じことなのです。そしてその数が多ければ、お客様は減りません。そして、新たに宣伝や販促、イベントなどで新しいお客様を獲得すれば、 繁盛する仕組みができます。

『これで決まり!飲食店の仕組みづくりツール集!』【初級編】はCDと説明テキストをセットにし、ご用意いたしました。

パソコンがさわれれば、誰でもできるような簡単なツールになっています。 是非、ご利用いただき、売上アップや原価管理、経費の低減にお役に立てれば幸いと存じます。

矢印の絵 さらに特典のご案内です

飲食店のFL比率法

●飲食店の運営には、避けて通れない FL比率!
●どうして、1%が大事なのでしょう
●店長だけが知っていれば良い方向へすすむのでしょうか?
●知らないと損をする

→難しいことを難しく説明するのは簡単です。 この『どうしてわかっちゃう! 飲食店のFL比率!』はFL比率というものを聞いたことがないアルバイトさんでも、 読み終わると、『店長、この食材無駄じゃないッスか? 人件費もっと抑えないと、営業利益でないッスョ!』って ついつい言ってしまうぐらい簡単にわかりやすく説明した教材です。

実は、この『どうしてもわかっちゃう!飲食店のFL比率法!』は、単独で販売しようと考えてましたが、現在は特典として、 お付けしております。

(A4版36ページ)

お申し込みは簡単です。今すぐ思うし込みボタンをクリックしてください。

セットの写真

ツール集の案内

申込みボタン

ところで、みなさん! 大切なお店の管理、まず綺麗に掃除されていますか?よくレストランビジネスは、QSC 【(Quality:質の高い商品を) (Service:気持ちのよい接客で)(Cleanness:清潔できれいなお店で)】が大切だとされていますが、お店を綺麗にしておくことは、本当に大事です。 ある意味『おもてなし』をお客様にするのですから、不衛生な環境では、心地良いひとときが過ごせるわけがありません。だいたいどんな仕事をしているか、 厨房を見ればわかります。残念ながら、だらしない厨房では、いいお店になってないのが現状です。お店がきれいだと、質の高い商品に繋がり、自然と気持ちの 良いサービスもできてくるのはないでしょうか?

責任ある立場の人は常に決断、実行していかなくてはなりません。季節のメニューを考えたり、人件費をコントロールしたり、仕入を変えてみたり、 日々実務に追われていると思います。他の業種と比べて、労働時間も長く、仕事もきつい飲食業は、働き甲斐とは別に一生懸命働くスタッフには、 賃金を上げてあげたい、より良い条件で働ける環境を構築したいと常にお考えのことでしょう。昨今の求人状況のなか、今いるスタッフにやめられては、 更に人件費がかかり、教育にも時間がかかる、人がいないと売上げにも大きく影響してきます。人やお店を成長させるには、どうしても利益が必要なのです。 幸せになれる先がないと大切なスタッフが、離れていってしまいます。

進化論のダーウィンはこう言っています。

強いものが生き残れるわけではない
大きいものが生き残れるわけではない
変化するものだけが、生き残れる

申込みボタン